5月のメインテーマは「」です。

何か、コロナ禍を意識したようなキーワードですが、全く、違います。

実は図書員の書籍に対する思いやりから発想した言葉なんです。

図書室の日の当たらない場所、奥深く「閉架」に隠されている書籍に、

もう一度脚光を浴びせたい、新鮮な空気を吸わせてあげたい。

まだまだ現役に負けない「閉架」の本を是非、手に取ってやってください。 

カウンターも5月の飾りつけに変わっています!ぜひのぞいてみてくださいね~。